KINU BIHADA - きぬびはだ -

絹にこだわった、肌を細かくすべすべにしてくれるスキンケア製品。

絹(シルク)は人の肌に一番近い繊維と言われ、お肌に優しく低刺激。吸湿性、放湿性、保湿性、抗菌性のある素材です。天然の保湿成分を含み角質ケア(ザラつき・ゴアつきの改善)化粧水の保水力アップで潤いが持続。トーンアップ効果や化粧ののりが良くなります。
その優れた素材を京都で長年着物を染めてきた匠の技術で染色しています。

手の甲や指先・首・デコルテ・鼻・ひじ・かかと・ひざなど、全身にお使い頂けます。


お取扱店舗

〈京都〉




京都タカシマヤ

5階 きもの売り場


〒600-8520

京都市下京区四条通河原町西入真町52

TEL:(075) 221-8811



エディオン京都四条河原町店
4階 中央レジ前スペース


〒600-8001
京都府京都市下京区四条通河原町東入真町68番
TEL:075-213-6021

〈大阪〉




あべのハルカス近鉄本店

タワー館7階 紳士身の回り品売場


〒545-8545 大阪市阿倍野区阿倍野筋1-1-43




《ONLINE STORE》

KINUBIHADA | 京都の染屋がつくった powered by BASE

"京都の染屋がつくった" は京都で三代続く悉皆屋、(株)日根野勝治郎商店がつくったライフスタイルブランド。悉皆屋は京都では染屋ともいわれ現代風にいうとプロデューサーのような仕事をしており、代々着物用生地の染色に携わってきました。現在も150軒ほどの職人と共に日々生地を生み出しています。着物用に特化した世界でも稀な一尺(約38cm)の生地巾の絹に手染めした生地には、独特の色・柄・風合いがあります。この生地巾は、職人さんの手染めの技術、技法を最大限引き出すことが出来る巾でもあります。しかし日本人の生活から着物が少しずつ姿を消し、私たちが染色した生地を手に取ってもらう機会も減ってきました。「少しでも多くの人に私たちが生み出した生地を手に取ってもらいたい。」そう思い職人が着物用に手染めした絹の生地をつかい現代の生活に溶け込むアイテムをつくっています。[ 屋号 ]株式会社日根野勝治郎商店[ 所在地 ]京都市上京区元誓願寺通東堀川東入ル西町 454番地[TEL]  075-417-0131[ MAIL ]katsujirou@gmail.com[ HP ]http://www.katsujirou.com/https://www.kyoto-someya.com/※日根野勝治郎商店店頭での販売は行っておりません。※商品取扱店舗 [東京] 銀座三越 5階GINZAクローゼット [京都] good nature station 3階

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